ZBrushであそびましょう
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調べたら他にも出てきたので問い合わせてみましたよ デモソルジャーみたいなのを15cm大で出力すると軽く10マソは超えるそうな・・・・・・・・・ ワックスの立体出力の場合、積層ピッチによって再現性が変わってくるらしのですが、5段階あるらしく、詳細な見積りは週明けになりそうだけど 指輪とかだと8000円くらいとか言っていたのと、纏めて出力しても10マソを超えることはめったに無いといった感じだったので、小物の出力や、ミニサイズのフィギュアなら予算的にもどうにかなるのかなぁ? ただ小物やミニフィギュアになると手で作った方が早いんだよね・・・・・・・・・・ 色々聞いてみましたが、フィギュアは前例がないっぽく、なんか困ってる感じでした こういったサービス使えるのはまだまだ手が早いプロに限られてくるのかなぁ 個人の遊びでではたぶんいやでしょ?(うんおいらもやだ) 趣味でやるなら15マソでMODELA買ってプラモ感覚で組み立てた方が楽しいと思う データもかなり乱暴にこさえても削ってくれるし、アンダーカットは勝手に潰してくれる 一部の出力機で使えないオープンエッジも平気 まだまだMODELAの時代は続くのか・・・・・・・・・ NC旋盤的なおもちゃも出して欲しいなと思ったり・・・・・・・・・
ということをついさっき知りました・・・・・・・・・・・・・(汗) 全く使いこなせてないもよう
エクスプローラのファイル上で右クリック → 送る>圧縮(zip形式)フォルダ で圧縮されるんすね・・・・・ こりゃぁべんりだ
シチサンカメンさんに教えて頂いたローランド2.5Dを使って蓋付き容器を切削してみましたよ この方法は一度試してみたかったのですが、ちょうど2.5D向きの形状だったのでよかったです まず円柱をブロックから削りだして行くのですが、寸法をきっちり測っておけばライノで確認しながら材料の隅から隅まで使えそうなのがスバラシイ! 円柱を2本削り出したら、捨て板に円柱と同じ形に穴を開け、そこに差し込んで段差を彫ったり、円筒内部の肉を削ったりします 穴は外形線をそのまま使って、内側をパスで塗りつぶすだけで掘ってくれます ↓作業風景はこんな感じ(穴にはまっているのですが、分かりにくいですね・・・・・・・) 円形のパスで切削する工程を重ねて行くと形が見えてきます ↓上下のパーツが完成するとピッタリはまりました もたついてたので完成までに3時間位掛かってしまいましたが、慣れればもっとさくさく行きそうす しかしライノから直接切削できるのがなんか不思議です・・・・・・・・ 3Dデータを作って切削させているのではなく、ミルが通る道と深さを指定しているだけなので、簡単な形状で寸法が出てたりする場合に有効かと 多面切削用のブロック切削はローランド2.5Dが一番早そう・・・・・・ ライノとモデラはセットで考えると便利に使えそうですよー♪ 3D-ダウンロード-ローランドdg Rhinoceros PlugIn "Roland 2.5D for Rhinoceros 4.0 Ver.1.02" http://www.rolanddg.co.jp/download/3d/updater/rhino_pin_04.html